【巣鴨エリア】指圧なら、1日5組の癒し整体『氣心庵(きごころあん)』コーチングもご相談下さい!の全治2か月の捻挫の治し方

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全治2か月の捻挫の治し方

■2017/02/11 全治2か月の捻挫の治し方
東洋医学と西洋医学は、最先端医学では統合される。

最近いらした患者さんの話です。高いところから落ちて、膝を捻挫したそうです。

はじめに整形外科にかかったら、痛み止めと湿布を渡されて、膝を固定され、全治2カ月と言われたそうです。

2ヶ月は長い、と感じるのは私だけでしょうか?

数日で固定は取れましたが、足は伸ばせず、歩くのも不自由そう。階段は特にきついと言っていました。

薬は渡されましたが、他に治療はなし。

これからリハビリが始まるのかもしれませんが、西洋医学でどこまで治るのか?

ちょっと心配だ、ということでご来院いただいたのですが、触診してみると、下半身はぱんぱん、経絡(氣の流れ)の滞りがきつい状況でした。

これでは膝も曲がらないし、歩くのも大変なのは当然です。

一般的にコリがきつくなると、ツボが閉じてしまいます。

この方もツボは閉じ気味でしたので、比較的とりやすいツボに対して施術を行い、コリの排出をしていきました。

氣というエネルギーは東洋医学では前提となっていますが、日本ではまだまだマイナーな位置づけ。

でもヨーロッパなどでは、波動(エネルギー)療法はだんだん主流になってきていいます。

ホメオパシーなどもその一つですが、最先端の物理学である素粒子の考え方を取り入れた量子医学では、アーユルベーダや経絡療法など、東洋医学のエッセンスも取り入れて、新たな波動療法が広がってきています。

薬物療法が主流の日本は、世界の医療の流れから取り残されているように感じます。

早く治るものも治らない日本の医療の現状があります。

膝をねん挫した方も、ハリのある経絡の氣の滞りを排出することで、足取りも軽く帰っていきました。

あと何回かきていただきますが、2か月はかからない見立てです。

患者さんにとって、どちらがいいのでしょうか?

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