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ねんざの痛みがなぜ治らない?

■2017/05/19 ねんざの痛みがなぜ治らない?
先日来た患者さんは、2か月ほど前にひどい捻挫をしました。

ちょうど海外に行く直前で、きちんと手当てができなかったようです。

ひねってから1か月後に私のところに来て施療をし、かなり良くなりました。

でもそのあとも、ときおり痛みが出る状態が続いていたそうです。

そんなわけで、1か月ぶりに施療をしました。

私の見立てでは、まだ完全にこり(邪気)が解放されていないので、経絡(氣の流れ)のツレがあって、痛みがでる状態でした。

経絡は全身を流れているので、足首だけの問題ではありません。

首やお腹のツボを通して、全身の氣の流れを調整させていただきました。

そして、その方から、今朝こんなメッセージが届きました。

昨日はありがとうございました。
左足首の可動域がめちゃ拡がっていて嬉しいです!
例:90°くらいだったのが、150°くらいに拡がった感じです^_^」


ちょっとその感じをイメージしたいので写真で送ってとお願いしたところ、来たのかこれです。

90度くらいだったのが、


のばせるようになった。


ねん挫は、西洋医学的には

骨を繋ぐ可動部関節周辺部位の損傷、関節を包む関節包や骨骨を繋ぐ靭帯及び軟部組織(内臓・骨以外の総称)を損傷した状態」
なわけですが、


東洋医学的には、
氣というエネルギーの乱れとなって、それが肉体に症状となって現れていると考えます。

この方の場合も、私がやったのは、氣の滞りの解放でした。

経絡という氣の流れが整ったことで、足首の関節の可動域が広がったわけです。

医療は量子医学の時代、波動療法がこれからの主流になります。

それはすでに東洋医学では施術として体系化されてきていました。

古くて新しい療法が私の氣心解放セラピーであり、氣のネルぎーを使った波動療法なのです。

ご相談は無料です。
何か氣になることがあれば、お気軽にどうぞ!
氣心庵







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