【巣鴨エリア】指圧なら、1日5組の癒し整体『氣心庵(きごころあん)』心も整います!

椎間板ヘルニア

椎間板ヘルニアでお悩みのあなた
あなたの“どこへ行っても治らない”痛み''
原因は“からだの痛み”ではないかもしれません。

椎間板ヘルニア/山本潤哉さん 20代 会社員

山本さん×2

■症状

・4年半前、朝起きたら痛みで動けなくなる。整形外科でレントゲンをとり、椎間板ヘルニアの診断を受ける。2か月半位治療して良化。
・半年後に、仕事中重いものを持ったら、腰に強い痛みが出る。カイロプラックティクや整体に通い、2か月位で良化。
・その後、慢性的な痛みが腰と背中にでるようになる。夕方になると痛み、ひどくなると電車の中で立つのもつらくなるが、ランニングをしたり、休みをとると楽になるので、特に治療はしないで、我慢していた。

■施術記録

初回:慢性的な痛みを抱えていて、特に左側の背部と腰に強いコリがありました。臀部と腰部のツボへの施術で、コリをゆるめましたが、深いコリは残った状態でした。
普段の腰のメンテナンスが必要と判断し、小腸経と三焦経をゆるめる経絡体操を教えました。

2回目(2週間後):左の腰はコリがあり、右側の背部にも痛みがありました。臀部のツボを圧すことで、コリが排出され、痛みが軽減しました。
経絡体操を毎日やっていることも、回復を助けているようでした。

3回目(約2か月後):右腰の張りがあるということで来院しましたが、全体に軽いコリで、首・肩背部・腰のツボですんなり抜けました。
普段が立ち仕事だということだったので、無理なく自然に立てる、気をベースにした立ち方を教えました。
症状はほぼなくなったため、いったんこれで終了となりました。

山本さんは、年齢も若く回復力が高かったので、慢性化していましたが、3回の施術でほぼ問題ないレベルまでコリを解消することができました。コリは、その方の体質や復元力、意識の持ち方などによって回復までの時間が異なりますが、普段の身体のメンテナンスがとても大切です。山本さんはそれを欠かさずに続けていたことも早く回復した要因と言えます。

■クライアント・インタビュー

山本さん

Q.施術を受けるきっかけは?
施術を受けた人の紹介で、受けるようになりました。

Q.はじめて施術を受けた時、どう感じましたか?
身体の奥の方に響く感じが今までにない感じで衝撃でした。
それまでの治療だと、あたためたり、身体の歪みを矯正したりするもので、それとは対極あると感じました。
首を圧すと腕がピリピリするなど、圧されたところとは違うところに響くのが面白かったです。
あとお腹を圧すとコリがほぐれたのが、すごかったですね。

Q.その後の変化は?
2回目(2週間後)、3回目(2か月後)とどんどん楽になっていきました。教えてもらった経絡体操をしたからだと思いますが、疲れても痛みがでなくなっていきました。

Q.今の調子はいかがですか?
調子がいい感じが続いています。でもさすがに3日くらい睡眠時間が2~3時間というときなどは、疲れがでて腰も重くなるのですが、前みたいに痛くなることもありません。自転車通勤で運動しているのもいいのかもしれません。

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